🐻‍❄️TOKOの推し事ブログ

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🍚岐阜県土岐市の名店がコラボ@絶品!自然薯(じねんじょ)料理

 

森アナさん(この、時期ですよ~)

 

 

はるなさん(大好きよ!大好きですよ!美味しい‥あ!)

 

 

鈴木アナさん「こんにちは~!東海テレビアナウンサーの鈴木翔太です。」

 

はるなさん(翔太~👋👋)

森アナさん(鈴木く~ん👋👋)

 

 

鈴木アナさん「今日は‥岐阜県土岐市にやって来ました!」

はるなさん(土岐市だ‥)

鈴木アナさん「こちらでは‥」

森アナさん(うん‥)

鈴木アナさん「自然薯料理が食べられるということで‥ 粘り強くリポートしたいと思います!」

はるなさん(あら‥?)

森アナさん(イイね~)

 

 

鈴木アナさん「それでは‥行ってきます!(ダッシュ!)」

はるなさん(うわぁ~イイね~)

森アナさん(決まったぜっ!)

はるなさん(最初に出しちゃったら‥大丈夫だから‥)

森アナさん(あははは(笑))

 

 

岐阜県土岐市では、新年を迎えた、1月2日に‥
とろろ汁を食べるという、「二日とろろ」という風習があり‥

 

 

はるなさん(これ、うわぁ!スゴいよね~?この粘りって‥)

森アナさん(うわぁ~~!)

 

 

自然薯の食文化が根付いています。

 

森アナさん(美味しそうだぁぁぁ~)

はるなさん(美味しいよ~元気出るし~)

 

 

そんな土岐市では‥
自然薯料理で、町を盛り上げようと、【土岐のじねんじょ食堂】と題し、

 

 

はるなさん(いや~美味しそう~!)

 


市内8店舗で、自然薯を使ったアイデア料理を新しいメニューにして、

 

 

一年中食べられるという取り組みを行っているんです。

 

 

森アナさん(ああ~!!)

 

 

鈴木アナさん「先ず、1店舗目が‥こちらですね?」

はるなさん(・・・)

 

 

鈴木アナさん「牛のマークがありますから‥」

 

 

はるなさん(へぇ~ 焼肉屋さん‥?)

鈴木アナさん「焼肉屋さん、ですかね~?」

 

 

森アナさん(ほお~)

鈴木アナさん「焼肉屋さんで、自然薯って‥あんまり聞き馴染みが無いんですけど‥」

はるなさん(確かに‥)

 

 

鈴木アナさん「さっそく、行ってきまーす!」

はるなさん(うん)

 

 

土岐市駅から、徒歩、約13分―

「焼肉 大廣園」。

 

 

こちらでは‥

はるなさん(ええ~!?)

 

飛騨牛を丸ごと一頭買い付けているので‥

はるなさん(飛騨牛~?)

 

 

新鮮な「上ハラミ」や‥

 

森アナさん(上ハラミ!!)

はるなさん(うわぁ~!スゴ~い‥)

 

 

きめ細かいサシの入った、希少部位の「ともさんかく」など‥

 



お値打ちにいただけるのが魅力。

 

 

はるなさん(飛騨牛ってお値段‥東京やったら‥倍しますよ‥)

森アナさん(ええ~!!ともさんかくですって‥)

 

 

そんな、焼き肉店ならではの‥
アイデア自然薯料理とは!?

 

 

はるなさん(いや‥美味しそう~)

 

 

オーナー 金井泰昭さん「お待たせしました!」

鈴木アナさん「!!」

金井さん「自然薯ステーキ丼です。」

 

 

鈴木アナさん「ありがとうございます!いや‥スッゴイ綺麗ですね~」

金井さん「ありがとうございます!」

 

 

鈴木アナさん「赤身の色が‥いや!ああ‥輝いてますね~」

森アナさん(え‥!?自然薯、あります~?)

鈴木アナさん「この、卵黄もイイですね~」

金井さん「ははは(笑)ありがとうございます!」

 

森アナさん(自然薯、あります~?)

はるなさん(どこ~?)

森アナさん(後でかける、とかですかね‥)

 

 

使うのは‥
国産の自然薯。

 

 

はるなさん(1本するのは難しいよね~?)

森アナさん(確かに‥)

 

丁寧に土を落とし‥
皮ごとすりおろしていきます。

 

 

森アナさん(皮の香りもイイんですよね~?)

はるなさん(そう!皮にまた‥栄養あるもんね~)

森アナさん(うんうん)

 

すると―

 

こんなにも粘りが‥

 

 

森アナさん(おもちみたい!)

はるなさん(すっご~い!!)

森アナさん(はい、はい)

 

そこに‥
かつお節と昆布でとった、自家製の和風だしを加えながら、

 

すること、およそ‥15分。

 

 

森アナさん(あの‥すり鉢ごと食べたいです。すすって‥)

はるなさん(絶対、美味しい~)

 

 

はるなさん(私、ご飯の上に‥あ!これ、これ‥)

森アナさん(あ!?)

 

すりおろした自然薯を‥
ご飯の上にたっぷりと―

 

 

はるなさん(ええ~!?)

森アナさん(うわぁ~!!)

はるなさん(ちょっと~)

 

 

そして、ステーキに使用する部位は‥
シンシンと呼ばれる、内ももから取れる、希少部位。

 

 

はるなさん(めっちゃイイじゃん!脂の入り方も違うくない~?赤身の‥ちょっと柔らかく入ってる‥)

 

両面をじっくり焼いていき‥

 



だし醤油で味を調え、

 

 

 

森アナさん(え‥これ、ステーキ丸ごとじゃない~?嘘でしょ!?)

 

ミディアムレアに―

 

はるなさん(シンシン‥こんな量~?)

森アナさん(うわぁぁぁ‥)

 

 

自然薯の上に盛り付けて‥

 

 

葱(ねぎ)、玉子を乗せれば‥

 

はるなさん(ええ~!?)

森アナさん(うわぁ!!)

 

 

「自然薯ステーキ丼」の完成―

 

はるなさん(ヤバいやん‥)

森アナさん(もう‥眩しくて、直視できません・・・)

はるなさん(・・・)

森アナさん(美味しそう・・)

 

 

鈴木アナさん「(パクッ‥)」

 

はるなさん(うん!)

森アナさん(うん‥う~~~涙)

 

鈴木アナさん「う~~~ん!!うんうん!」

 

はるなさん(どお?)

 

鈴木アナさん「うんうんうん!」

 

森アナさん(どうですか?)

 

 

鈴木アナさん「うん!なんか、あの‥そこまでソースというか‥が、強くないからこそ‥」

森アナさん(うんうん)

鈴木アナさん「肉の‥旨みもぎっしり詰まってて‥自然薯の旨みもぎっしり詰まってるので‥」

 

 

はるなさん(👏!!なるほど!)

鈴木アナさん「そんな一品ですね‥」

はるなさん(味付をちょっと薄めにして‥自然薯の味をしっかり出してるだ‥)

森アナさん(たまらん・・)

 

 

今の美味しさになるまでには‥
試行錯誤があったそうで―

 

 

森アナさん(うんうん)

はるなさん(へぇ~)

 

金井さん「焼肉のタレだと‥」

鈴木アナさん「うんうん」

金井さん「ちょっと‥焼き肉が強くなっちゃいますんで‥」

鈴木アナさん「うんうん」

森アナさん(うん)

はるなさん(確かに‥)

 

 

金井さん「自然薯と、どうやって相性を良くするのかっていうのを‥すごく考慮しましして‥」

鈴木アナさん「うん‥」

 

 

金井さん「和風な味付けで‥ステーキを作りました。」

鈴木アナさん「この、観光協会が‥」

金井さん「はい」

鈴木アナさん「自然薯を盛り上げよう!っていう風になって‥」

森アナさん(うんうん)

金井さん「はい」

鈴木アナさん「最初‥どう‥どうでした?」

金井さん「あの‥最初は‥まぁ‥自然薯を‥扱ったことがなかったので‥焼き肉屋として‥」

森アナさん(うんうん)

はるなさん(そっか~)

 

 

金井さん「まぁ‥元々、郷土料理というものが‥土岐市にありますので‥もうちょっと表舞台に出して‥(笑)」

 

 

はるなさん(それは知ってたんだ‥)

森アナさん(うん)

金井さん「盛り上げようかな、とはすごく思いました。」

鈴木アナさん「うんうんうん!」

 

はるなさん(考えに、考えられたメニューだ‥)

森アナさん(メニューに自然薯あると‥テンション上がりますよね~?)

 

 

続いてやって来たのは—

 

 

手打ちうどん、そばの「ながゑ」。

 

 

店内に‥

 

 

ぎっしり貼られたメニューの中で‥

 



この時期は、「味噌煮込みうどん」が一番人気。

 

 

はるなさん(大好きですっ~!バンバン)

森アナさん(👏👏👏👏!880円!お手頃な‥)

はるなさん(ご飯もつけて欲しいぃぃ~)

 

 

そんな‥
うどん店ならではの、アイデア自然薯料理とは!?

 

 

はるなさん(この‥うどん屋さんの‥混ぜ方?)

 

店主 永江 雅明さん「はい。自然薯付きのざるうどんになります。」

 

 

鈴木アナさん「ありがとうございまーす!うわぁ~!美味しそう~!」

森アナさん(うわぁ~!)

はるなさん(うわぁ~)

 

 

「自然薯とろろ付き ざるうどん」1,100円。

 

はるなさん(絶対、合うもんね!)

 

 

鈴木アナさん「これ、どうやって食べるのがイイですか~?」

永江さん「えっと‥まぁ‥薯だけ(つけて)‥先に食べていただいてもいいし‥」

 

 

鈴木アナさん「はい」

はるなさん&森アナさん(うんうん)

永江さん「こちら、つゆになりますので‥」

鈴木アナさん「はい」

永江さん「つゆを入れていただいて‥まぁ、少しずつ‥食べていただくと言うのがいいと思います。」

 

 

鈴木アナさん「う~ん!」

永江さん「はい‥」

森アナさん(うんうん)

 

 

森アナさん(こんなの‥絶対、もう‥美味しいもん!)

はるなさん(でも‥お蕎麦はあるけど‥うどん、珍しくない~?)

森アナさん(あ‥!そうですね!確かに‥うんうん)

 

 

鈴木アナさん「うわっ‥粘り気がありますね‥」

森アナさん(もっと、全部、入れて‥)

永江さん「そうですね~」

鈴木アナさん「強い!いただきまーす‥」

はるなさん(うわぁ‥たっぷり絡みつくや~ん!)

 

 

鈴木アナさん「ズーッ、ズーッ‥」

はるなさん(‥っていうこと言ってくれる?)

森アナさん(あはははは(笑))

鈴木アナさん(ズーッ、ズーッ‥)

はるなさん(うふふふ(笑)あははは(笑))

 

 

鈴木アナさん「香りが‥ふわっと‥」

永江さん「はい」

鈴木アナさん「この自然薯のイイ香りが‥」

永江さん「そうですね‥」

鈴木アナさん「後に来ますね‥」

永江さん「はい」

はるなさん(うんうん)

森アナさん(そう!そう!そう!)

永江さん「普通のとろろとはね‥ちょっと違いますね‥」

鈴木アナさん「うんうん‥」

 

 

森アナさん(大地の香りですよね~?)

はるなさん(いやぁ‥なんか他のお蕎麦とかも‥ね?お蕎麦もあったよね?)

鈴木アナさん「この自然薯の旨みっていうのが‥」

永江さん「うん‥」

鈴木アナさん「より感じられる気がしますね~」

永江さん「うんうん」

森アナさん(蕎麦もイイですね~)

 

 

めんつゆを加えれば‥
また、違った味わいに—

 

 

森アナさん(うわぁ~)

はるなさん(たっぷり絡めたいから‥)

 

 

森アナさん(うわぁ~~)

はるなさん(イイね、イイね‥味変でね‥)

 

 

鈴木アナさん「ズーッ、ズーッ‥」

はるなさん(・・・)

森アナさん(・・・)

鈴木アナさん「うん!うんうん。なんか、だしがやっぱり‥効いてるからこそ‥」

永江さん「そうですね‥」

 

 

はるなさん(うん)

鈴木アナさん「うん!しかも、うどんが‥こしがあって、つるっと入ってくるんですけど‥」

はるなさん(合うんだ‥)

鈴木アナさん「その中に‥も‥何て言うんですか‥柔らかさがあるというか‥」

はるなさん&森アナさん(うんうん)

 

 

鈴木アナさん「お客さんから、どんな反応がありますか?」

 

 

永江さん「そうですね‥やっぱり‥みんな、なんか懐かしいというかね‥」

鈴木アナさん「うん‥」

 

 

永江さん「昔は‥結構、食べていたんですけどね‥」

鈴木アナさん「うん‥」

はるなさん(そうよねぇ‥)

森アナさん(うんうん)

 

 

永江さん「食べる機会も少なくなっていたんだけど‥」

はるなさん(高価で、貴重なイメージがある‥)

森アナさん(山芋はね‥意外と身近なんですけど‥)

はるなさん(そう、そう‥)

永江さん「まぁ、これで‥こういう形で提供していければ‥」

 

 

永江さん「昔を思い出して‥食べていただいて‥」

 

 

 

はるなさん(スゴい‥)

 

 

鈴木アナさん「山の方にやって来ました~!」

はるなさん(あら‥)

鈴木アナさん「いや‥本当に自然に囲まれています‥」

はるなさん(うん)

森アナさん(うんうん)

 

 

鈴木アナさん「続いてのお店が‥こちら‥ですね!」

はるなさん(山にあるんだ?)

 

 

鈴木アナさん「「天然じねんじょ料理」と書かれています。」

森アナさん(あ!)

 

 

はるなさん(絶対、これ‥立ち寄りたい!)

鈴木アナさん「さっそく、行ってきます!」

はるなさん(いいやん‥)

森アナさん(私、ここ、行ったことあります!)

はるなさん(え‥あるの!?)

 

土岐の市街地から車で30分ほどのところにある‥
「みくに茶屋」。

 

 

はるなさん(めっちゃ、オシャレ‥雰囲気あるじゃん‥これ‥)

森アナさん(美味しかったですよ~)

はるなさん(火が‥まきみたい‥)

 

天然の自然薯にこだわったお店です。

 

 

はるなさん&森アナさん(うんうん)

はるなさん(こんな!なんか仙人の杖みたいな‥)

森アナさん(うんうん)

 

そんな‥
自然薯料理専門店の一品とは?

 

 

森アナさん(力いるんですよ!あれは‥)

はるなさん(ねぇ‥)

 

店主 河合 隆さん「お待たせいたしました。こちら、「じねんじょ御膳」になります。」

 

 

鈴木アナさん「いや‥すっごい豪華ですね~!」

はるなさん(いや、いや、いや‥)

河合さん「ありがとうございます!」

 

 

はるなさん(美味しそう‥)

鈴木アナさん「すべて自然薯というか‥自然が詰まっている‥そんな料理ですね~!」

河合さん「はい」

鈴木アナさん「うわ‥美味しそう~!」

森アナさん(うんうんうん)

はるなさん(そうよね~)

鈴木アナさん「これって先ず‥何ですか?」

河合さん「こちら‥じねんじょのお刺身になります。」

はるなさん(お刺身!?)

 

 

鈴木アナさん「じねんじょのお刺身‥」

森アナさん(うんうん)

はるなさん(へぇ~)

 

すりおろしただけの、生の自然薯を‥

 


ひと口大に丸め、海苔で巻いた、じねんじょの刺身。

 

 

はるなさん(これ、蒸すの~?生ですか?)

森アナさん(生だと思いますよ。)

はるなさん(刺身やもんね~)

森アナさん(私も、前、食べたんですけど‥)

 

 

わさび醤油でいただきます。

 

はるなさん(めっちゃ美味しそうじゃない?)

 

 

鈴木アナさん「パクッ‥」

はるなさん(あらぁ‥大丈夫~?こんな‥精、付けちゃって‥?)

 

 

鈴木アナさん「う~ん!うんうん。いや‥これ、本当‥じねんじょ‥すっごい粘り気ですね~?」

河合さん「そうです。あの‥じねんじょに何も‥だしも何も入ってない‥じねんじょだけですので‥」

 

 

森アナさん(うんうん)

はるなさん(何も入れてない‥?)

河合さん「その‥濃い味がすると思います。」

はるなさん(だから、ちょっと‥すごい粘り気‥)

 

 

河合さん「あの‥天然のじねんじょだけですので‥この味が出るんです。」

 

 

森アナさん(結構、和菓子の麩餅みたいな食感なんですよ!)

はるなさん(ああ~)

鈴木アナさん「なるほど!」

河合さん「あと、この‥土の香りというものがね‥」

鈴木アナさん「うう~ん!」

森アナさん(もちもちっとした‥)

 

 

はるなさん(いや‥これはもう‥)

森アナさん(うんうん)

 

この他‥
「じねんじょ豆腐」や—

 

はるなさん(すっごい)

 

 

「とろろ汁」とご飯など‥

 



まさに【じねんじょづくし】のメニュー。

 

 

鈴木アナさん「今、土岐市が‥このじねんじょを盛り上げようと‥」

河合さん「うんうん」

鈴木アナさん「活動されてますけど‥」

はるなさん(行きたいなぁ~)

 

 

鈴木アナさん「この活動に対し、どう思いますか?」

河合さん「そうですね‥まぁ‥ウチとしては、すごくありがたいことですし‥」

はるなさん(うん)

河合さん「じねんじょを‥この専門でやってますので‥」

森アナさん(うんうん)

河合さん「また‥それこそウチだけじゃなく、色んなそこの店に‥土岐市にみなさんに来てもらえるのはすごくありがたいと思いますね。」

鈴木アナさん「うん‥」

河合さん「はい‥」

 

 

はるなさん(色々、食べてみたいね?)

森アナさん(うん‥)

 

町が一丸となって盛り上げている‥

 



土岐の「じねんじょ食堂)には、しゃぶしゃぶやグラタンなどアイデアメニューが満載。

 

 

森アナさん(ええ~!?しゃぶしゃぶ‥!?)

 

 

みなさんもぜひ、土岐市にお出かけしてみては—

 

はるなさん(絶対、美味しい!)

森アナさん(カラダに沁み渡りそうですね‥)

 

 

鈴木アナさん(パクっ、パクっ、パクっ、パクっ‥)

 

はるなさん(いやぁ‥精付けちゃって‥😊✨)

森アナさん(・・・)

 

 

 

🏘️土岐のじねんじょ食堂(土岐市観光協会)公式サイト

https://toki-kankou.jp/event/tokinojinennjosyokudoukaitentoki-kankou.jp

 

🥩「焼肉 大廣園 土岐本店」公式サイト

daikouen.gorp.jp

 

🍜「ながゑ」公式サイト

j47.jp

 

🥢「みくに茶屋」公式Instagram