🐻‍❄️TOKOの推し事ブログ

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6月26日は露天風呂の日♨️ 東海地方の源泉温泉 @イッピンちゃーじ

 

 

森アナさん「明日!6月26日は【6.26=露天風呂】の日ですよ!」

 

 

 

 

森アナさん「と、いうことで『月刊 旅の手帖』の編集長さんに東海エリアの【オススメ露天風呂】がある温泉宿を紹介してもらいました~!」

 

はるなさん「わぁ~!行きたいなぁ~♪」

 

 

 


森アナさん(イイですよねぇ~♪)

 

はるなさん「ねぇ?『旅の手帖』って本当に行きたいところ載ってるよね~?」

 

森アナさん「上質なね・・大人の雑誌ですよねぇ・・」

 

はるなさん「いやぁ・・ちょっと癒されたいから・・露天風呂行ってみたいなぁ・・」

 

森アナさん「うん!で、今日はですね。【温泉宿の方々】とリモートが繋がっています!」

 

はるなさん「なるほど。」

 

森アナさん「では、お呼びしましょう!」

 

はるなさん「うん!」

 

森アナさん「こんにちは~!」

 

温泉宿のみなさん「こんにちは~!」

 

 

 

はるなさん「こんにちは!よろしくお願いします!」

 

森アナさん「今回は《東海3県》それぞれの方に参加していただいてます!」

 

はるなさん「なるほど!別にあの・・家族電話に飛び込んだわけじゃないのね?」

 

森アナさん「ふふふ(笑)」

 

温泉宿のみなさん「(笑)」

 

森アナさん「じゃあ自己紹介からね。みなさんお願いしたいんですが・・」

 

はるなさん「1人ずつね・・うん。」

 

森アナさん「先ずは、【愛知県の温泉宿さん】お願いしま~す!」

 

ひがきホテル
販売促進課 和久篤志さん「はい。愛知県蒲郡市にあります・・三谷温泉の中にあります『ひがきホテル』と申します!」

 

はるなさん「へぇ~・・」

 

和久さん「私、販売促進課の和久と申します。よろしくお願いします。」

 

 

 

 

森アナさん「では続いて…。【三重県の温泉宿さん】~?」

 

はるなさん「うん・・」

 

賢島宝生苑
販売推進部 工藤裕美さん「はい。賢島宝生苑、販売推進部の工藤といいます。」

 

はるなさん「工藤さん」

 

工藤さん「ここは伊勢志摩温泉っていうことで・・いわゆる三重の南の方になります。」

 

はるなさん「はい・・」

 

 

 

 

森アナさん「では【岐阜県の温泉宿さん】お願いします!」

 

湯之島館
接客サービス主任 柚原建麗さん「はい。岐阜県下呂温泉にある『湯之島館』の接待主任の麗と申します。初めまして!よろしくお願いします!」

 

 

 

 

森アナさん「では、ちょっと…。一人一人の【宿自慢】をしていただきましょうか?」

 

はるなさん「ちょっとね・・聞きたいよね?」

 

森アナさん「【我こそまず1番に!】という方!手を挙げてください!」

 

湯之島館・麗さん「はい!」

 

 

 

 

森アナさん「あ!『湯之島館』さんが早かったですね~!これは~」

 

湯之島館・麗さん「はい。今年ちょうど91年目で【登録有形文化財】になっておりまして・・」

 

 

 

 

 

はるなさん「え!?創業91年?」

 

湯之島館・麗さん「はい。温泉も【美人の湯】と言われております。」

 

はるなさん「だってさぁ…柚原さんのお肌つやっつやじゃん?」

 

湯之島館・麗さん「温泉効果です!!」

 

 

 

 

森アナさん「わぁ~!!」

 

湯之島館・麗さん「(笑)」

 

はるなさん「ほら・・こういうさ?仲居さんのお肌見ると説得力あるよね~?」

 

湯之島館・麗さん「これから・・露天風呂へ・・」

 

はるなさん「えっと・・露天風呂は下にある?」

 

湯之島館・麗さん「そうですね~」

 

森アナさん「長い階段・・」

 

湯之島館・麗さん「はい。」

 

 

 

 

はるなさん「建物の下にあるって理由があるんでしょうね・・?景色とか・・?」

 

湯之島館・麗さん「そうですね。山の方に・・」

 

はるなさん「ちょっと(映像が)固まったりするねぇ。移動中だから・・」

 

 

 

 

はるなさん「やっぱり旅行行く時さ?露天風呂のところをチェックして選ぶ・・」

 

森アナさん「うぁぁぁぁぁ~!!」

 

はるなさん「ええ~~!?何これ~?」

 

 

 

 

湯之島館・麗さん「こんな感じです。」

 

森アナさん「うわぁ~!!」

 

はるなさん「めっちゃいいやん!!何?これ~!!この景色・・わぁ!!」

 

森アナさん「うわぁ~!!」

 

 

 

 

はるなさん「ねぇ?スゴイ景色じゃない?これ~?」

 

森アナさん「うん!」

 

湯之島館・麗さん「はい。ありがとうございます!」

 

 

 

 

はるなさん「いやぁ~!素晴らしい!ここ・・降りて行ったのに、まだ山の上ってことは・・建物の入り口がもっと上にあるってことですよね?」

 

湯之島館・麗さん「はい!そうですね・・」

 

はるなさん「すんばらしい!ちょっと、ちょっと!山の方の景色・・向こうの・・」

 

湯之島館・麗さん「はい・・」

 

はるなさん「そう。そう。スゴイじゃん!」

 

湯之島館・麗さん「夏に花火があると・・露天風呂に入りながら花火を見ることができます。」

 

 

 

 

はるなさん「素晴らしい!!いつあるんですか?」

 

湯之島館・麗さん「あの・・今、毎週土曜日に10分ほど花火が上がっておりまして・・」

 

 

 

 

森アナさん「『下呂温泉』って温泉街があるんですけど・・そこからちょっと山を登っていくと『湯之島館』がありますので・・」

 

はるなさん「うんうん」

 

森アナさん「こうした下呂の温泉街を見下ろしながら、夜景も楽しめる温泉です・・」

 

はるなさん「だからここは下呂でも【特別なビュー】なんだ~?ここはね?」

 

森アナさん「そうなんですよ!」

 

はるなさん「うん・・」

 

森アナさん「【お湯の特長】などはどうでしょう?」

 

はるなさん「ああ。そうそう。それもね・・」

 

湯之島館・麗さん「【アルカリ性単純温泉】で、」

 

はるなさん「うん」

 

 

 

 

湯之島館・麗さん「美人の湯とも言われておりまして・・【源泉かけ流し】でございます。」

 

はるなさん「ありがとうございます!それを聞けて嬉しいです!」

 

湯之島館・麗さん「はい!」

 

 

 

 

森アナさん「他のお2つの宿のみなさん?逆に「湯之島館」さんにちょっと質問などありますか?」

 

ひがきホテル・和久さん「私、行ったことあります!」

 

森アナさん「おっ!」

 

はるなさん「あ!あははは(笑)」

 

ひがきホテル・和久さん「(笑)」

 

はるなさん「そうなんだぁ~?プライベートで?」

 

ひがきホテル・和久さん「はい!」

 

はるなさん「まさかの・・そうなんだぁ~?」

 

ひがきホテル・和久さん「それこそ30年ぐらい前に・・(笑)」

 

はるなさん「ええ~!?そうか・・歴史が長いからそういう人いるよね~」

 

森アナさん「うんうん」

 

 

 

 

はるなさん「工藤さん?いかがですか~?」

 

宝生苑・工藤さん「お湯に木の葉1つ落ちていないので・・」

 

はるなさん「ねぇ」

 

宝生苑・工藤さん「この時期虫とか・・露天風呂って・・割と・・」

 

はるなさん「そうだ!いますよね~?この時期・・蜘蛛とかね~?」

 

宝生苑・工藤さん「本当に小まめにお掃除とかやってらっしゃるんだろうなぁと感心しました。」

 

森アナさん「宿の方ならではの視点ですね~」

 

 

 

 

森アナさん「では続いて、先ほどね。手を僅差で挙げてくださいました・・和久さん?『ひがきホテル』さんお願いします!」

 

はるなさん「『ひがきホテル』さん!!」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「はい!」

 

 

 

 

はるなさん「いいねぇ~!お父さんが覚えた感じがいいじゃなぁ~い!指出てきて・・」

 

森アナさん「お!」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「すいませんね。オッサンが1人混じってて・・」

 

はるなさん「いいんですよ!もう1人で頑張って~」

 

ひがきホテル・和久さん「(笑)」

 

 

 

 

森アナさん「わぁ~!」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「今、あの・・脱衣場に入って来ました・・」

 

はるなさん「このカゴ!!もぉ~!やだ!このカゴ好き~!!」

 

森アナさん「あはははは(笑)何、コーフンしてんですか~!」

 

はるなさん「なんかさぁ~ イイじゃなぁ~い!温泉の情緒あってさぁ~」

 

 

 

 

はるなさん「結構、歴史あるんじゃない~?ここも~?」

 

森アナさん「うんうんうん」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「そうですね。創業44年になります。」

 

 

 

 

はるなさん「あ!44年~」

 

ひがきホテル・和久さん「はい。この景色見てくださ~い!」

 

森アナさん「なんか外の階段を・・ああ!もう見えちゃう!もう見えちゃう!」

 

 

 

 

はるなさん「ええ~!!開放的~」

 

ひがきホテル・和久さん「階段を降りま~す」

 

はるなさん「裸の状態で行くの~?」

 

 

 

 

はるなさん「ちょっと、タオルとか巻いて行くのかなぁ・・」

 

 

 

 

はるなさん「そうでもないか・・今、カメラ上げてくれたのかなぁ~?」

 

森アナさん「うんうんうん」

 

ひがきホテル「いえ・・私、服着てますから・・(笑)」

 

はるなさん「あはは(笑)そうか・・ちょっとアレね~」

 

森アナさん「(笑)」

 

はるなさん「うわぁ!これもいいわぁ~!」

 

森アナさん「あらぁ~~」

 

はるなさん「ありゃりゃりゃりゃ・・」

 

森アナさん「素敵~✨」

 

はるなさん「これはまた・・海ですか~?奥に見えるの~?」

 

ひがきホテル・和久さん「そうでーす!【三河湾が一望】できまーす!」

 

森アナさん「ああ~」

 

はるなさん「三河湾に・・この・・蘇鉄かなぁ?この葉っぱ・・椰子みたいなやつ・・」

 

森アナさん「うんうん」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「湯舟に浸かるとこんな感じですね・・」

 

森アナさん「うわぁ~!!」

 

はるなさん「いいじゃないですか~!」

 

森アナさん「なんかもう気持ちイイ感じがする~!」

 

はるなさん「和久さん?浸かってないでしょうね~?まさか・・」

 

ひがきホテル・和久さん「いや!浸かってないですよ!」

 

森アナさん「ふふふ(笑)」

 

はるなさん「浸かってないですか(笑)」

 

ひがきホテル・和久さん「ははは(笑)」

 

 

 

 

はるなさん「これは・・どちらのお湯なんですか?男性、女性とありますけど・・」

 

ひがきホテル・和久さん「今ね・・私がいるのは男性のお風呂です。」

 

はるなさん「ねぇ。大体ね・・パンフレットとか載ってるのは【男性のお風呂】が良くなってません?」

 

ひがきホテル・和久さん「いや・・女性のお風呂もね~ 綺麗なんですよ!広いし・・」

 

はるなさん「見晴らしは?景色?」

 

ひがきホテル・和久さん「ただね・・女性の湯をあけっぴろげにしちゃうと外から丸見えになっちゃうんで・・」

 

はるなさん「あ!」

 

森アナさん「うんうんうん」

 

はるなさん「そっか!」

 

ひがきホテル・和久さん「女性の方はちょっと囲ってあります。」

 

はるなさん「なるほど~!」

 

ひがきホテル・和久さん「ずっと・・この・・」

 

はるなさん「上だ~?」

 

ひがきホテル・和久さん「この囲ってあるのが女性のお風呂でーす。」

 

 

 

 

はるなさん「でも、景色はこっち見れるんだぁ~?」

 

ひがきホテル・和久さん「見れます!見れます!」

 

はるなさん「すっご~い!すごい!」

 

ひがきホテル・和久さん「はい!」

 

はるなさん「このお湯はあれですか?源泉?」

 

ひがきホテル・和久さん「そうですね!【源泉かけ流し】になります。」

 

はるなさん「それはもう大好き!大好物です!」

 

森アナさん「うんうん」

 

 

 

 

はるなさん「いやぁ~!これはイイんじゃな~い?」

 

森アナさん「お湯はどんなお湯なんですか~?」

 

ひがきホテル・和久さん「うちはね・・【塩化物泉】っていう泉質になるんですけど・・」

 

森アナさん「うんうんうん」

 

ひがきホテル・和久さん「はい。肩こりとかね・・腰痛とかね・・そういうのに良く効きまーす。」

 

はるなさん「ああ・・イイねぇ~」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「後、春になると・・今これ・・傍に木が見えますでしょ?」

 

はるなさん「うん!」

 

ひがきホテル・和久さん「これ実は全部・・桜なんですよ。」

 

森アナさん&はるなさん「ええ~!?」

 

森アナさん「なんと!」

 

ひがきホテル・和久さん「こちら満開の桜の中でお風呂に入れますから・・」

 

はるなさん「うわぁ~!」

 

森アナさん「風情がありますねぇ・・」

 

 

 

 

はるなさん「いや、もう・・春は桜で~ 秋は紅葉で~」

 

森アナさん「うんうん」

 

ひがきホテル・和久さん「そうですね。」

 

はるなさん「海も見れて・・」

 

ひがきホテル・和久さん「はい!」

 

はるなさん「もう四季折々ですね・・」

 

 

 

 

森アナさん「さぁ!それでは次・・『宝生苑』の工藤さん!お待たせしました~!」

 

はるなさん「いや、いや、いや、いや・・」

 

森アナさん「お願いします!」

 

宝生苑・工藤さん「私どものホテルは・・」

 

 

 

 

はるなさん「うん?」

 

宝生苑・工藤さん「実は3階が玄関で・・」

 

森アナさん「お!?」

 

宝生苑・工藤さん「ちょうど斜面に建っておりまして…。この露天風呂があるのが・・」

 

はるなさん「うん?」

 

宝生苑・工藤さん「実は1階なんですね。」

 

宝生苑・工藤さん「男性の方も女性の方も【庭園露天風呂】でやってまして・・」

 

森アナさん「へぇ~」

 

宝生苑・工藤さん「今、後ろに映ってますのが・・私・・私いらないですね。」

 

 

 

 

はるなさん「ええ~(笑)」

 

宝生苑・工藤さん(いらないかな・・)

 

はるなさん「これは?」

 

宝生苑・工藤さん「【露天風呂】なんですね~」

 

はるなさん「露天風呂!!」

 

森アナさん「なんかせり出してる感じですね~?」

 

はるなさん「なんか・・インフィニティじゃん!」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「こんな感じの・・」

 

森アナさん「え!?海が近いですね~!」

 

はるなさん「わぁ~!」

 

宝生苑・工藤さん「ちょうど船が・・」

 

はるなさん「養殖の貝のいかだが‥」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「そうです。【真珠】とか・・特産の【あおさ】とか・・凄い美味しいですけど・・」

 

 

 

 

森アナさん「うんうんうん」

 

はるなさん「賢島のリアス式の景色・・ねぇ~」

 

森アナさん「わぁ~」

 

はるなさん「ねぇ?なんか奥にもない~?なんか小っちゃな?」

 

宝生苑・工藤さん「あ!奥はね・・ちょっとね・・電波が若干・・ブレるかも・・」

 

はるなさん「いいですよ。」

 

森アナさん「あ!」

 

はるなさん「こっちはこっちで何?これ~?」

 

宝生苑・工藤さん「こんな感じで・・」

 

はるなさん「これ?何?水風呂じゃないでしょ?」

 

宝生苑・工藤さん「ではないです。あの・・ちょっとぬるめかな・・」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「先ほどの和久さんのところと似てるかもしれません。【ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉】っていう・・」

 

 

 

 

 

はるなさん「え・・て、言うことは【塩温泉】って・・あの塩の塩味がするような・・?」

 

宝生苑・工藤さん「そうです!」

 

はるなさん「この映像・・和久さんがとても目を細めてじっくり見てるのよ~」

 

宝生苑・工藤さん「ははは(笑)」

 

森アナさん「和久さん?どうですか~?」

 

ひがきホテル・和久さん「綺麗ですよね~!もう・・なんかあの・・1回泊りに行きたいです!」

 

 

 

 

はるなさん「ははははは(笑)」

 

宝生苑・工藤さん「ぜひお越しくださいませ!」

 

はるなさん「いいですね~!」

 

森アナさん「うんうんうん」

 

宝生苑・工藤さん「みなさん良く仰っていただくのが・・」

 

はるなさん「うん?」

 

宝生苑・工藤さん「(肌が)ツルツルではなくて・・」

 

はるなさん「うんうん」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「2~3年前はそうでしたけど・・もう今はトゥルッ!トゥルッ!とおっしゃいます(笑)」

 

はるなさん「わぁ~!」

 

森アナさん「トゥルッ!トゥルッ!のお肌に!」

 

 

 

 

はるなさん「ちょっと・・柚原さ~ん?」

 

湯之島館・麗さん「はい?」

 

はるなさん「トゥルッ!トゥルッ!のコメントですって。どう?見て~?」

 

湯之島館・麗さん「あの~。湯之島館も負けないくらいトゥルッ!トゥルッ!です!」

 

 

 

 

森アナさん「ははは(笑)」

 

はるなさん「そうよね~。ああいうコメントも見るもんね~?」

 

森アナさん「ではちょっ・・時間が迫ってきたんですが・・」

 

はるなさん「ええ~!!」

 

森アナさん「そうなんです…。柚原さんから【10秒アピール】をお願いしまーす!」

 

はるなさん「もお?」

 

 

 

 

湯之島館・麗さん「露天風呂を楽しんでいただくように・・当館のホームぺージから【WEB会員で10%OFF】の特別プランを販売しております!」

 

 

 

 

 

はるなさん「あら・・」

 

湯之島館・麗さん「この機会にぜひ!お越しくださいませ!」

 

はるなさん&森アナさん「👏👏👏👏」

 

湯之島館・麗さん「心からお待ちしております!」

 

 

 

 

はるなさん「いいじゃん!柚原さん!」

 

森アナさん「では続いて・・和久さん?お願いします!」

 

はるなさん「和久さん!」

 

森アナさん「お願いします!」

 

ひがきホテル・和久さん「三谷温泉『ひがきホテル』は・・」

 

はるなさん「うん?」

 

ひがきホテル・和久さん「風光明媚な三河湾の目の前にあるホテルです!」

 

 

 

 

はるなさん&森アナさん「うんうん」

 

ひがきホテル・和久さん「また夏にはね・・ホテルの宿泊者専用のプールもありますので・・」

 

森アナさん「ほぉ~!」

 

ひがきホテル・和久さん「ご家族でお楽しみいただけると思います!」

 

はるなさん「プールいいじゃん!」

 

 

 

 

ひがきホテル・和久さん「ぜひ!お越しくださーい!」

 

はるなさん「プールいいねぇ~!」

 

森アナさん「これからの季節ぴったりです👏👏」

 

ひがきホテル・和久さん「はーい!」

 

はるなさん「後、和久さんに会いにいきたいね~!ちょっとね~」

 

森アナさん「うふふ(笑)」

 

ひがきホテル・和久さん「(笑)」

 

はるなさん「和久さんの行った温泉の話し聞きたいね~?」

 

森アナさん「うんうんうん」

 

 

 

 

はるなさん「本当に・・」

 

森アナさん「では最後に工藤さん?【10秒アピール】お願いします!」

 

はるなさん「はい!」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「ちょっと、待って下さい・・ハァハァ・・ハッ!ハッ!・・息切れが・・」

 

はるなさん「ちょっと待って・・これ走ってんの~?」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「そうなんです・・ゼイゼイ・・」

 

森アナさん「息切れ・・息切れされてる・・!?」

 

宝生苑・工藤さん「ハッ!ハッ!・・!!」

 

 

 

 

はるなさん「広いのよ~(笑)」

 

森アナさん「大移動されてる・・」

 

宝生苑・工藤さん「すみません💦大移動・・」

 

はるなさん「見てよ~!これ~!」

 

 

 

 

森アナさん「うわ!広~い!!」

 

はるなさん「どこ見せるの~?」

 

森アナさん「広いですね~!!」

 

はるなさん「中に・・池が!?」

 

宝生苑・工藤さん「そうですね・・」

 

はるなさん「池やなくて・・滝~?」

 

宝生苑・工藤さん「滝…。音します~?」

 

森アナさん「ああ~!!」

 

はるなさん「なんかね・・」

 

森アナさん「聞こえます!!」

 

 

 

 

はるなさん「すごく広くないですか~?室内で?」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「ホントにね・・走った!走った・・」

 

はるなさん「ははは(笑)」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「はい!いきまーす!徐々に・・お客様も戻って来られたので・・」

 

はるなさん&森アナさん「うんうん」

 

宝生苑・工藤さん「それぞれ本当に嬉しいんですけど・・」

 

はるなさん「うん・・」

 

 

 

 

宝生苑・工藤さん「私たちの旅館も大体夏休みを中心に・・混み合い始めております。」

 

はるなさん「うんうん」

 

宝生苑・工藤さん「私たちも少しでもお得なプランをこの後頑張って作って・・」

 

はるなさん「お願いします👏👏👏👏👏」

 

宝生苑・工藤さん「はい!ホームページにアップしますので・・」

 

 

 

 

はるなさん「そうね・・」

 

宝生苑・工藤さん「ホームページから予約をぜひお願いします!」

 

はるなさん「うんうん」

 

森アナさん「みなさん!お忙しいところ、ありがとうございます!」

 

はるなさん「(笑)」

 

温泉宿のみなさん「ありがとうございました~👋👋👋👋」

 

はるなさん&森アナさん「👋👋👋👋」

 

温泉宿のみなさん「お待ちしております!」